4月、市内のギャラリーにて、吹きガラス作家・水谷さんとの二人展「光をとじこめる」を開催しました。
ガラスの器のなかにブローチを浮かべる展示は、「素材はちがっても、光を扱う仕事は同じ」という会話から生まれたもの。会場の自然光が傾く夕方には、ビーズとガラスが同じ色にきらめく瞬間があり、何度も足を運んでくださる方もいらっしゃいました。
会期中にお迎えいただいた作品は、それぞれの方のもとへ。二人展のひとときが、また新しい一点を生み出す種になりました。

4月、市内のギャラリーにて、吹きガラス作家・水谷さんとの二人展「光をとじこめる」を開催しました。
ガラスの器のなかにブローチを浮かべる展示は、「素材はちがっても、光を扱う仕事は同じ」という会話から生まれたもの。会場の自然光が傾く夕方には、ビーズとガラスが同じ色にきらめく瞬間があり、何度も足を運んでくださる方もいらっしゃいました。
会期中にお迎えいただいた作品は、それぞれの方のもとへ。二人展のひとときが、また新しい一点を生み出す種になりました。